2023年1月7日土曜日

TN8K(コンゴ共和国) on 17m-CW

TN8K (HOME)

 TN8K(QRZ)


最初はこちらの午前中、20m-CWでの運用が比較的強く聞こえてきて数回TRYしたものの全然相手にされず、Euを中心にPick-Upしていたようで、伝搬状況を見たら00UTC頃が当局との間で一番よくなるらしい。その前後からWATCHしてみてUS局との交信状況で呼んでみようと、ひとまず無線機をOFFにした。

そのあと、車(Jeep)のラジエーターを交換するべく周辺部品をはずし始め、明日新しいラジエーターが配達されればすぐに装着できるような状態にして今日の仕事をひとまず完了。

油汚れの手を洗って無線機の前に座ったら17mーCWで運用中らしいので周波数を合わせると結構強く入って来ている。3回ほど呼ぶ周波数を変え、ほどなく8UPで交信に至る。CLUBLOGでQSOが確認できるまでは安心できない。リニアの出力は300W程度に設定した。アンテナはタワ―17m前後の自作の12~17mのRotary Dipoleでした。どういうわけなのか・・WARCバンドでのQSOは旧来のバンドと比べてQSOが楽なように思える。


17mでのTN8Kはバンド/モード・ニューとなる。USからは呼ぶ局数が多い点をのぞくと、伝搬も良くQSO自体は難しくはなさそうだ。

追記@23UTC:QSO on 20m-FT8!

30m-FT8

40m-CW、昨夜か細い信号が聞こえて来たので根性出して30+分以上呼んでいたら何と呼んでもらえてQSO成立。

Log is already up on Club Log!clublog


ちなみに、20mFT8の重複交信はまったく記録がない・・。もしかしたらLOGを2回UPしたのかもしれない。



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