KP5/NP3VIの総QSO数も43,000局に近づくとともにHigh BandのCONDXも良くなりJAからのQSO数も多くなってきてるようです。
当局の地の利だけで幸運にもこれまで22-QSOまでたどり着けましたが、いまだに160mの信号が聞こえてきません。Pedition局の方も呼ぶ局が聞こえてこないのか‥On Air初めてもすぐ引っ込んでしまって、16日も経つのにいまだに1度も聞こえたり見えてきたりあしません。
ここまでくると160m絶対欲しいです!!
HAM RADIO STATION KF5SM (New Mexico、USA)
KP5/NP3VIの総QSO数も43,000局に近づくとともにHigh BandのCONDXも良くなりJAからのQSO数も多くなってきてるようです。
当局の地の利だけで幸運にもこれまで22-QSOまでたどり着けましたが、いまだに160mの信号が聞こえてきません。Pedition局の方も呼ぶ局が聞こえてこないのか‥On Air初めてもすぐ引っ込んでしまって、16日も経つのにいまだに1度も聞こえたり見えてきたりあしません。
ここまでくると160m絶対欲しいです!!
まさかとは思いましたが、KP~7のほぼ磁気嵐の中?今しがた(1月21日0447UTC)・・・KP5/NP3VI局との6m-FT8が成立しました【歓喜】!!!
South Shetlandとは今までSSB/PHONEでのQSOが出来ていなかっただけに急に20m Simlexで59の信号強度で入感して来たのには驚き・・そうそくリニアをONにしてすぐ呼ぶと・・よほど私の所との伝搬状況が良かったのか‥1回でQSOでき喜んでいます。
さらに昨夜40mーCWでのKP5/NP3VIもOn FrequncyでQSOが進んでいる中、わずか+200Hzくらいで呼んだら・・・数回呼んだあと交信成立。
KP5/NP3VI ペディション局とのQSO数も18まで進み、Phone,CW,Digital並びに・・80~10mまでのバンドに及び、すでにLoTWでの承認も得らひと段落です。あとは欲しいところは160m、少しづつ空いているマスを赤色に進めていきたいと思います。
昨夜日没後のバッテリー状況が天候により満足レベルまで充電されず、早めのQRTでしたが未交信の40m-CWのみに終わりましたが・・1歩前進です。19日~18UTCでバッテリーは74.2%まで回復、現在の充電容量は改善され、彼の地では正午前後900 KP5/NP3VI ペディション局とのQSO数も18まで進み、Phone,CW,Digital並びに・・80~10mまでのバンドに及び、すでにLoTWでの承認も得らひと段落です。あとは欲しいところは160m、少しづつ空いているマスを赤色に進めていきたいと思います。
昨夜日没後のバッテリー状況が天候により満足レベルまで充電されず、早めのQRTでしたが未交信の40m-CWのみに終わりましたが・・1歩前進です。19日~18UTCでバッテリーは75%まで回復、現在の充電容量は改善され、彼の地では正午、900Wを超えるペースで充電中。
今は運用はされていませんが・・長くないうちに運用始まるような予感がします。
最近アクティブに運用中のLZ0A South Shetland局と10mーFT8でバンドニューとなるQSOが出来ました。信号は0dBとすごく強く、私の方は+14dBのレポートをもらって驚きです。
いまLoTWにログをUPDATEしたのですが、すでに(JAN.17・2026@21UTC)すべてのQSO が承認されているではないですか!驚きです。
随分と楽しませてもらっているので少しはDonationしようかと思っているまでした。記念に紙QSLをOQRSで請求するときにでも考えます。リタイアした無線家の寄付ですから額は知れていますが、感謝の気持ちだけでも表して置きたいと思います。
QSOが始まって数日たちますが、やっとHigh Bandでの伝搬が少しは落ち着き始めました。
とはいえ16~7年ぶりの運用で信号が強い時はバンド一杯にCWもFT8も広がっている状況だといっても過言ではありません。
当局はKP5 から伝搬距離で約4200㎞ほどに位置していて、電離層反射でも2回~3回くらいで届いてるようで、ときには・・SKIPゾーンになることもありますが順調にQSO数は増えています。
運用開始から今日1月15日~23UTCまでに11QSO出来ていますが、初日13日の未だ混んでない状況での8QSOが貢献しています。
今夕、日の入り時刻のRDUバッテリーの充電状況は90%近くまで上がっており、今夜は長時間の運用があるかもしれません。ちなみに今朝、日の出直後は50%台まで下がっていました。多分Li FePO4バッテリーだと思いますから・・30%近くまで放電しても問題なく運用できると思います。
追記その1(@06UTC):80mーFT8の運用が始まり、信号はかなり強力なレベル。しばらくEU中心に呼んでいたので受信しながら待機。Wを呼び始めたの、こちらも呼び始めると5分くらいでQSO成立。夜11PMくらいで、呼ぶ人は満員ではなく、空いたところも見えていた。交信できたとき前後では3-Thredsでの対応であった。
運用が始まっていますが、推察するに日中の太陽電池の発電容量が1000W未満であることを考えると、多分この点が現在の運用時間並びに送信出力を制限している要因のように思えます。
運用はKP4の方からのリモート運用のようです。
アンテナも写真を見る限り、垂直アンテナが2本?のようでJA/ASIAまでの信号はかなり微弱だと想像できます。今となっては初日の80m-CWの信号が強かったのには今更ながら驚きです。昨夜は160mの信号も北米・東海岸局では聞こえて居たようでQSOもできたようです。私の所では残念ながらFT8の信号は解読できませんでした。
下のScreen Shotは14日18UTC現地昼間の太陽電池並びに蓄電池のテレメタリーデータです。太陽の高い緯度で1kW 弱ですから、House Keepingの維持電力も考えたら100Wで2局運用というのもうなずけます。現在はバッテリーの充電を待っているようで運用は停止中です。充電池容量が90%を超えたら運用を始めるのではと期待しています。
12m-FT8ではまだ見えてきませんが、15m-CWではしっかり信号が入り始め、数回呼んだらQSOにいたり、久しぶりのATNOとなりました。
Band New ではなかったのですが、微弱な信号が解読できていたので呼んでみたら1回目の呼び出しに答えてもらいQSO成立しました。
ところでKP5からの運用ももうすぐ始まりそうです。北米からは庭先なんで伝搬は問題ないようですが・・・Pileがすごくなりそうですね。JAからだと伝搬も容易ではないですが、北米局の分厚い壁が足かせになるかもです。調子が良ければJAからだとLong Pathがねらい目になるかもしれませんね!Good Luckです。
私の所からの伝播予報は良好であります。
11月の中旬から3週間余り帰国していました。帰米してからもとりわけ目に留まるようなQSOもなったので2か月ぶりくらいのUPとなります。
今日は南極圏のLZ0A(南シェトランド諸島)、それに南極大陸ZS7ANFとHigh BandでQSO出来ました。
これまでのところSouth Shetlandとは数局とQSO済みですが未だに10mそして80,160mは未交信のままです。信号自体は普通に強く、そんなに呼ぶことも多くなくQSO出来ました。
一方南極大陸とは各国の極地研からの運用があり80~10mでQSO出来ており、余すところ6mと160mが未交信のままです。こちらは難しそうです。