Wow!2018年に再開局して初めてのKH9 (ウェーク島)。それも28㎒のSSBでのSimplex @28338KHz。DX ぺディションではなく、仕事のアサインメントのようで、休みの時間に運用しているようです。
久しぶりのATNOでLoTW上で 308 Entity目になりました(狂喜)。
いまのQTHに移った直後の1989年10月29日10mーSSBでのQSLカードが手元にある。
HAM RADIO STATION KF5SM (New Mexico、USA)
Wow!2018年に再開局して初めてのKH9 (ウェーク島)。それも28㎒のSSBでのSimplex @28338KHz。DX ぺディションではなく、仕事のアサインメントのようで、休みの時間に運用しているようです。
久しぶりのATNOでLoTW上で 308 Entity目になりました(狂喜)。
いまのQTHに移った直後の1989年10月29日10mーSSBでのQSLカードが手元にある。
シングル・スレッドのせいか 80m のFT8で時間がかかりましたがどうにか無事QSO出来、もしかしたらと160mへQSY,しばらくは見えませんでしたがEUとのQSOが見え始めてきたので呼び始めて5分も経たないうち、あっけなくQSO成立です。
80mと違い呼んでいる局が数局しか見えていなく、案外私みたいに諦めている局が多かったのでは。160m Band Newとなります。いただいたレポートは-21dBと限界に近い状況でした。わたしのほうへは-13dBまで上がってきていました。
昨日80mーFT8で4U1UNとQSOができ、もしかして160mでもとのぞいてみると、案の定強力な信号が入感…。残念なのは信号は毎回解読できるのだが、たくさんのWの局が呼んでいるのにもかかわらず当の目的局には聞こえていないようで・・継続的にCQ CQ CQの連呼。さすがにNY市の真ん中じゃ都会雑音が大きいのか1時間呼んだり聞いたりしていましたが途中であきらめて休みました。とはいえ、80m-ft8でのQSOはバンドニューとなりました(拍手)。
それで22日22UTC頃から30m-FT8でこんどは4U1ITUジュネーブのからの信号が-20dbくらいの信号強度で連続的に入感。しばらく呼ぶ未だこちらの信号も届いていないか…呼んでいる局に埋もれてる様子。待つこと30分程度信号強度が-14㏈くらいまで上がってき、北米局とのQSOが増えてきたころを見計らって呼んでいるとどうにかQSOに至りました。これもバンドニューとなりました(拍手)。
これまでE5(サウス・クック諸島)とは複数局とのQSOはできていたのですが、LoTWでの承認は虫食い状態で今回のペディションで随分解消できるのではと思っています。ペディションは余すところ数日11月24日までのようです。
残念ながら6mは未交信のままですが、コンデションによっては可能性が残っていると思います。40mーFT8でのQSOが残っている状況ですが160mでのQSOもできほぼ満足であります。
FT8・FT4(デジタルモード)でのQSOが未承認だったところが、まだ運用中にもかかわらずほぼReal TimeでLoTW承認されています。
FY(仏領ギアナ)が未だ未交信・未承認の方々にはよい機会だと思います。信号自体も北米には強力に入感していますし、JA-SA間の伝播はよさそうです。
当局にとってはCW,SSBでは80~10mでCofirm済みのFYから現在FT8での運用がされている。
12mでは強力な信号で入感し、比較的楽にQSO。17mでは信号が見え隠れする中、WATCHを続け、2回以上連続して解読することができるのを確認して読んでみる。EU,NAをあ相手にQSOを知っている中、どうにかQSOに至る。
北米の局から送られているレポートは私の所と同じような-17dBと、NAには強くは入っていないようだ。FT8QSOがLoTWで承認されればいいのだが‥。