この局とは10回以上QSOしているが、10mでは初めてだったようで+1です。1回はQSL要求してすぐにLoTWでも確認してくれた。もう少しQSOがたまったら再度要求することにする。30,160mがまだ未交信のままだ。10mもコンデションが上がってきているのでCW,SSBでもQSYしてくれる確率はかなり高そうです!
追記その1@02UTC:未だLoTWでは承認がもらえていない・・EX(キルギスタン)20m-FT8で2局続けてQSOができてしまって驚いている。
HAM RADIO STATION KF5SM (New Mexico、USA)
この局とは10回以上QSOしているが、10mでは初めてだったようで+1です。1回はQSL要求してすぐにLoTWでも確認してくれた。もう少しQSOがたまったら再度要求することにする。30,160mがまだ未交信のままだ。10mもコンデションが上がってきているのでCW,SSBでもQSYしてくれる確率はかなり高そうです!
先日聞こえてはいたけれどQSOまで至らずにいただけに、今しがた20mでQSOができて1つ前へ進めました。
JTDXではちょっと心配(RR73受信表示)だったので、WSJTXを起動してのQSOーF/Hモードでしたが・・こちらでもわずかに表示の問題があったのですが、どうにか相手からのRR73が解読できたので良いことにします。On Line LOGででもQSOが確認できれば本当にうれしいです。
問題は、受信イン周波数窓に相手からのレポートが表示されていないことです。
今日も10mのコンデションはFUL OPEN。FT8が混み過ぎてFT4に行こうとか思ってしまうような状況です。
10mでNEWとなる5W1(サモア諸島)。20128年に再開局してからの交信は5W1SA局のみで、今のところ60~10mはQSOが住んでいて、LoTWでもすべ承認もしていただいている。
これからの時期、6mでの可能性はあっても80,160mは冬が来るまではしばらくはおあづけになりそうだ。
佐久間さんには本当に感謝が絶えません!!
マヨット島はアフリカ東海岸沖、インド洋にあるマダガスカルのそば、フランスの海外県です。
15mーSSB でJAのOMさんたちとQSOしていたらいつも通りに長話になってBANDがクローズするまでのんびりとしていました。
その直後に40mでFHからCWでの運用中との情報がクラスターで入ってきて聞いてみると強い信号が聞こえてきている。SPLITで広がっているにもかかわらず2度目の呼びに答えてもらって無事QSO完了。以前UA局の運用で交信済でかみQSLは手元にあるが、このQSOでLoTWで承認していただけるのではと超期待!!!
と交信の直後に聞きながらこれを書いていたら・・・あっという間にQRT, 居なくなってしまった。交信できたのがとてもLucyだったようです。
久しぶりのアフリカからの強力な信号、10mSSBでSメーターを9+10dbくらいまで振らせて入感。最初はオンフレでのんびりとしたQSOでしたが途中からパイルになり5UPでSplit運用に変わる。
ラッキーなことに1回目のコールで取ってもらえて日曜の朝からうれしい!
昨日のOPENとともに、本格的なハイバンドのOPENが続きそうだ(狂喜)。
3月20日はハイバンドのコンデションが良く、これまであまり聞こえていなかった(見えていなかった)10mでもJA局が沢山見え始め、FT8はかなり混雑気味。
FT4へ移行し少し空いている中、FT4の軽いフットワークで見えているJA局と交信が終わると15mへ移動・・そんなことを繰り返していたら数時間のうちに180局くらいとQSOができ、多分95%以上はJA局だったようです。時折、アンテナ後方中南米・カリブの局からも呼ばれる始末でした。
コンデションが上がり、FT8が混んでいるような状況で”FT4での運用はアリ”いう結論です。
暗くなってからも2時間(午後8時半)くらいまでは15m-SSBでJAが聞こえていたのにはまた驚きでした。
昨日の20~02UTCの間の6時間余りの15m-FT4のOPEN状況を今見てみるとこんなような感じだったようです。
FW1JG(ウォーリス・フツナ諸島)はATNOとなる。15m-FT8でとても強い信号で入感。USもJAの局も沢山呼んでいてなかなか取ってもらえなかったが、周波数を変えながら呼ぶと・・真下で取ってもらえた。周波数をかぶって3W3の局も同じタイミングで出ていてオン・フレで呼ぶ局もいて混信していた。